DeepSeek Harness プラグインの書き方(dsh-plugin)
Cordis 上で DeepSeek Harness プラグインを書き、dsh-plugin を付け、開発者プレビューでまだ壊れること。
最終更新: 2026-08-14
公式スローガン: 全部がプラグイン。モデル、ツール、スキル、セッション、サンドボックス、ストレージ、ループ、スケジューリング、UI は Cordis カーネルの上に乗る。DeepSeek Harness プラグインは Cordis コンポーネントであって、Claude の「skill.md」ではない。
書く前に
npxだけでなくソースから DSH を動かす。docs/(architecture、cordis-primer、capability-seams)を読む。- Creator モードを開く。ライブランタイムを覗き、メモリ上のプラグインをロードできる。そのプラグインは今のところ再起動で消える。
- 公式リポジトリの CONTRIBUTING.md と AGENTS.md を読む。
このページは地図であって、それらのファイルの代替ではない。API は動く。
最初のプラグインとして意味があるもの
公式 Web UI が空けた穴を選ぶ:
- TUI / デスクトップウィンドウ
- ブラウザや Feishu / Lark ブリッジ
- より安全な削除、トークンメーター、VS Code ジャンプ
- 検索プロバイダの差し替え
すでに何があるかは プラグイン一覧 を見る。ディレクトリをもう一つクローンしない。
公開する
- 本物のインストール経路を出す(
pnpm/npx/ plugins ディレクトリへコピー — その時点の公式ドキュメントに従う)。 - GitHub トピック
dsh-pluginを付ける。 - 試した DSH コミットを書く。プレビュービルドは週単位で壊れる。
Creator モードと本物のプラグイン
Creator モードは実験用。dsh-plugin リポジトリは再起動を生き延びるもの用。機能が RAM にしかないなら、まだプラグインではない。